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■評価対象外議論スレ Lv.1■

1 :テンプレ(1/7):06/11/17 15:43:43 ID:nXULwqde
【このスレは評価対象外制度の議論のみに使用します】

このスレ利用上の注意事項 >>1-2 をよく読んでからご利用ください。
評価対象外制度の基準は >>3-5 です。議題提出時は、>>6-7のテンプレを利用して下さい。

(注意事項)

(1).正式な議題提案時及び結論確定時のみ団体名(ギルド名)や個人名の書き込みが
  例外的に許可されています。それ以外の書き込みで名前晒しを行なった場合は
  Sara板のルールにより、書き込み削除及びアク禁対象になります。

(2).議論の際は即レスせずに、クールダウンしてから書き込みをお願いします。
  ここはキモスレではありません。叩き、煽り行為は行なわないで下さい。
  荒らしや、煽りのみの発言は放置して、議論を進行して下さい。

(3).>>3-5に書かれている「評価対象外制度」の【基本理念】・【基準規定】を熟読し、
  理解した上でスレを利用するようにお願いします。

(4).評価対象外の議題検討に当たっては、制度の基準に照らしてその該当ギルドを評価対象外に
  することへの「有効な疑問」がすべて解消されるまで、客観的な立場から真摯に議論を尽くし
  結論を出します。また無実の可能性を十分に考慮し「推定無罪の原則」を適用して慎重に
  議論を行い、冤罪の発生防止に努めることとします。

  但し、本論とは無関係の「結論の趣旨に影響を与えない意見」については、必ずしも
  議論を尽くす必要はありません。

(5).評価対象外制度が効果を及ぼすのは、GvG評価スレ内の評価のみです。
  それ以外のいかなる所でも、各ギルドや各個人の行動は自己責任によって
  行われるべきであり、抑制も後押しも一切行ないません。
  この制度を持ち出しての行動・書き込みは禁止されています。

(6).議題提出にあたっての「節度のある事実確認」は最低限行われる必要がありますが、
  それ以外の荒らしに分類される発言等、各ギルドや各個人ブログ等への迷惑行為は禁止です。
  また「GvG評価対象外議論スレ」の者と名乗って発言することも禁止します。

13 :Saraの中の名無しさん :06/11/18 18:41:13 ID:RF3U0KnC
>>11
>@関連ギルドの定義が不明
現評価外ギルド・当事者のいたギルド・当事者のいたギルドの同盟先ギルドを指す。

>A,Bこれは旧基準の話しだな。
No。

「現評価対象外ギルド」ではなく「当事者のいたギルド」の行為は、新基準においても
評価対象外として「正式議題を出すに値する対象ではあった」ことを指し示したもの。
(といっても、過去の話で、既にないギルドについて現時点で結論まで論議する必要はない)

その判断の上で、「現評価対象外ギルド」は「同盟先」であるので、問題となった行為は
あったものの「同盟先は新基準では無関係となる」ことを、「解除すべき理由」として
指摘したに過ぎない。

>C論じる必要がない点の分解
1.旧基準にあった回復基準にあてはまるかを考慮する必要はない
  (不正容認が改められたかを、検討する必要はない)
2.現基準では「不正容認」を評価対象外とする必要はない
  (不正容認であるかどうかを、検討する必要はない)

確かに、指摘通りの2点を含むが「論じる必要がない」ことを厳密に分解して論じる意味がない。

とにかく「評価対象外から外すべきではないか」という論題について
(1)回復すべき根拠の提出、(2)回復を否定する理由が無い の2点を示しているだけで十分だ。

14 :Saraの中の名無しさん :06/11/18 18:42:42 ID:RF3U0KnC
>>11 >>12
>D回復時に謝罪文をつけるべきか
>反省すべきところは、真摯に反省の姿勢を示すべきです。

謝罪文は、評価回復であれば「どんなケースでも」付けるというものではない。

今回の対象ギルドは、当時の基準から外れているのに評価対象外になった訳ではない。

現在の新基準でも「基準にあてはまらない点があったのに対象外にした」ので謝罪文を
つけるのであって、「基準から外れていなかった」ものに関しても謝罪するのでは
基準の趣旨を外れてしまう。

基準に適合するから対象外になり、原因を取り除いたので、対象外が解除されたケースを
考えてみて欲しい。

 ギルドとして不正を持ち込んでいたので評価対象外となり、その後、対象外になったギルドが
 不正者を追い出し、ギルドとして不正を持ち込むのをやめたので評価回復になったとしよう。

 この場合は、「問題が正されたので」回復するのであって、「謝罪文を付けるケース」として
 基準に定義されている『「有効な疑問」が解消されていないのに、評価対象外の決定が
 なされたと結論付けられた場合』とは異なるため、謝罪する理由はない。

 そのため、現行の新基準においても、決論文に謝罪文を追記することはないケースとなる。

今回の回復理由も「新基準に適合しない」ので回復するのであって「新基準に従った
議論の中で十分な議論が成されずに先走って評価外にしてしまったのを正す」ケースと
意味合いが異なる。

今回の評価回復は「新基準に従った議論」が行われていない。行なってもいないことに
間違いがあったから謝罪するのは常識的に考えて矛盾がある。

旧基準の際に、現行基準と同じ『「推定無罪の原則」に基づき、擁護すること』は当初の
条件になく、『解消されていない有効な疑問が残されていないか』を(努力はしていたが)
徹底的に行なう必要はなかった。

現行の新基準で謝罪文を付けるケースとは、「すべきことをしなかったことを謝罪し、改める」
のであって、今回の評価回復にはあてはまらない。

15 :Saraの中の名無しさん :06/11/18 18:55:02 ID:RF3U0KnC
なにも、無闇に謝罪文をつけるなと言ってる訳ではありません。

「新基準の謝罪文を付けるべきケースの趣旨に沿っている」かどうかに
疑問があるので「評価回復はすべきだが、決論文に謝罪文の追記は必要ない」
と論じているだけです。

「条件を考えずに無闇に謝罪文だけつける」ことで、新基準で定義している
謝罪文の価値を「ただついてるだけ」のものにしないで欲しいです。

実際、謝罪文として、どんな文面を載せたらいいのでしょう。
 「新基準には適合しないから」評価回復するのに
 「十分に論議せずに評価外にしていたことを謝罪」するのですか?
理由と結論に飛躍ができてしまいます。

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